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中国製のポンコツ橋が欠陥で崩壊…観光客が孤立したpo

 中国北部の吉林省で、260メートルの高さにポンコツガラス橋が強風で崩壊した。強風程度で崩壊するのが中国の技術力だったわけだ。このせいで観光客が中央で取り残されて緊急救出される羽目になったという。



中国国営新華社通信は、ガラス底が抜けたり破損したりした橋の上で、観光客が欄干にしがみついている写真を大手SNSの微博(ウェイボー)に掲載した。


吊り橋は龍井市郊外の琵岩山文化旅遊風景区にある。地元当局の発表によると、7日午後0時45分ごろ、40メートルを超す記録的な暴風にあおられて吊り橋が破損した。


現場には救助隊が駆けつけ、午後1時20分、身動きできなくなっていた観光客を無事に橋から避難させた。



この事故による死傷者はなかった。救助された観光客は経過観察のため病院に運ばれたが、心身の状態が安定したため帰宅したという。


琵岩山文化旅遊風景区は閉鎖され、当局が吊り橋を含む風景区内の施設の徹底的な安全点検を指示した。


中国ではガラス底の吊り橋が観光名所として人気を集めている。中でも広東省にある全長526メートルの橋は、世界最長のガラス底の橋としてギネス・ワールド・レコーズに認定されている。



しかし今回の事故で不安を募らせ、「心配していたことが起きた。もう二度と危険なことはしない」と微博に書き込むユーザーもいた。


構造が剛構造でない、ただの吊橋、にガラスの連続床版、安全性などあるわけないだろ。作るなら、公園で風の当らない低い場所程度だろう。中国に安全性無し。


一方、中国でタンクローリーが横転して爆発し、一瞬で炎に包まれました。


雨の降るなか、タンクローリーがコントロールを失い横転し、前方を走っていたトラックに追突します。



さらに、事故の衝撃で運搬していた燃料に引火して爆発し、車はあっという間に炎に包まれました。


道路に設置された監視カメラの映像では、追突されたトラックから慌てて逃げる運転手らの様子も確認できます。


事故は中国・湖北省で6日午後に発生し、道路は煙と炎に覆われて一時、通行止めとなりました。


警察当局はこの事故によるけが人は確認されていないとしています。

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日本医師会・中川会長がパーティー参加で大炎上! もはや説得力ゼロna

 もはや説得力ゼロ。中川会長は日本医師会会長という自分の立場を忘れて密だと思われるパーティーに参加した訳ですから、今後中川会長がいくら自粛を呼びかけても説得力がないだろうと思われます。



日本医師会の中川俊男会長(69歳)は12日、「まん延防止等重点措置」期間中だった4月20日に都内で開かれた自民党の自見英子参院議員(45歳)の政治資金パーティーに参加していたと「文春オンライン」に報じられたことを受けて、謝罪した。中川氏は「感染防止対策は徹底した」と弁解したが、これまで国民に厳しい口調で徹底した感染予防対策を求めてきた張本人。それだけに国民は怒り心頭だ。


中川氏は先月20日、後援会長を務める自見氏の政治資金パーティーに出席した。日本医師会の幹部ら約100人が出席したが、本人は感染対策ガイドラインに基づいて検温やマスクの着用、手指消毒などを徹底したうえで食事は提供せず、「感染対策は十分だった」と釈明した。



新型コロナ禍での政治資金パーティーには、以前から批判の声が上がっていた。それなのに「国民が新型コロナに慣れてしまい、自粛という我慢は限界にある。国民の中に危機感、緊張感を呼び戻さなければならない」などと再三再四、感染予防対策の徹底を呼びかけていた中川氏が発起人だったというから、あきれるばかりだ。


ネットでは当然、国民の怒りが大爆発。「上から目線の物言いしておきながら、これ…。もう二度と新型コロナ対策について口を出すな!」、「散々コロナの危険性を煽っておきながらこれか。虐げられる旅行業に関わる身として絶対に許さない」、「今まで偉そうにして恍惚感に浸りたかっただけだろ」などなど、中川氏に対する怒りの声があふれ返った。



中川氏は「多くのみなさまが我慢を続けてくださっているなかで、慎重に判断すればよかった」と悔いたが、あとの祭りだ。以前からコロナ対策で各方面を批判する姿に「人任せで批判するパフォーマー」と揶揄されてきたが、今回の愚行でダメ押しとなった。なぜこんなことをしたのか?


永田町関係者は「選挙=カネのため」として、こう明かす。


「中川氏が後援会長をしているように、自見さんは日本医師会がバックにつく〝お抱え議員〟で、来年に改選を迎える。自身も父も医師でカネには困っていないイメージだが、それでも選挙はカネがかかる。ところが新型コロナ禍で政治資金パーティーを見送れば、いつ開催できるかわからない。そこで日本医師会が主導で『カネを集められるうちにやってしまえ』とやったのでしょう。直前に麻生派も開催してましたからね」



新型コロナ禍の政治資金パーティーは、自民党の中でまん延防止等重点措置期間中は黙認されてきた経緯がある。麻生派は先月13日、「不要不急ではない」として政治資金パーティーを開催している。先月20日の自見氏の政治資金パーティーも同期間中で、緊急事態宣言下ではなかった。


しかし中川氏が発起人の政治資金パーティーならば、看過できるものではない。というのも自見氏の政治資金パーティーがあった翌21日、中川氏は日本医師会の定例記者会見で「3度目の緊急事態宣言は不可避の状況」との見解を示し、早急に厳しい制限を伴った緊急事態宣言の発令を政府に要望していた。緊急事態宣言下となると政治資金パーティーを開催できないため、「今のうちにやってしまおう」と考えたと言われても仕方がないだろう。



前出の永田町関係者は「参加者はほとんどが身内の関係者たちで、パーティー券を購入して来る一般市民はいない。外部に漏れると思っていなかったのでは」と話す。


中川氏は日本医師会会長の辞任について「そういうつもりはまったくございません」と断言したが、日本中の冷ややかな視線が突き刺さるばかりだ。

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コブクロ黒田が「週刊文春」を東京地裁に“差し止め”請求…謝罪しますは格好悪すぎでしょkobu

 音楽デュオ・コブクロの黒田俊介(44)が5月10日、5月12日発売の「週刊文春」の出版差し止めを請求する「仮処分命令申立書」を東京地方裁判所民事部に提出した。



「週刊文春」では、黒田と不倫関係にあった30代独身女性・A子さんが自殺未遂していたトラブルを取材していた。


「週刊文春」編集部の取材では、妻子のある黒田はA子さんと2019年秋から不倫関係に陥っていた。黒田が出張の際はA子さんを出張先に呼び、A子さんの家族にもブランド品をプレゼントするなど、親密な関係が続いた。しかし翌年、関係が悪化。精神的に不安定となったA子さんは、それまでのLINEのやり取りなどを黒田の自宅ポストに投函するなどした。女性の言動を「ストーカー」だとみなした黒田の代理人弁護士は、その旨を女性に警告。今年3月には大阪府警豊中警察署にも相談に赴いていた。



1月にうつ病と診断されていた女性は、「黒田さんは、私のことはもうどうでもいいと思っている」と感じ、4月13日未明、70錠以上の抗うつ薬と睡眠薬を服用し、自殺を図るに至った。


「週刊文春」が黒田に取材を申し入れると、代理人弁護士から、A子さんは黒田のストーカーであること、自殺未遂もその一環であり、「回答人(黒田)を苦しめるために行っているストーカー行為である」と認識している旨の回答があった。また、黒田とA子さんとの不倫関係については回答しなかった。


ただ、「週刊文春」の取材によれば、A子さんが70錠以上の抗うつ薬、睡眠薬などを服用していたとする診断は確かに存在していた。



黒田は、「週刊文春」の報道はストーカーを助長する行為にあたるとして、5月10日に出版差し止めの仮処分を請求。だが5月11日、東京地裁は仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下、A子さんの自殺未遂についても、虚偽であるとまで認めることはできないとした。


出版物の事前差し止め請求という、異例の行為を行ってまで、黒田が報道を差し止めたかったA子さんとのトラブルとは一体、何だったのか。


思うのは自由ですが、LINEで逢瀬を打ち合わせておきながらストーカー扱いは普通に通用しないと思う方に一票。これが事実なら普通にアカンやつや思う。報道差し止めは不誠実では?歌っている名曲とのコントラストがデカ過ぎて目眩がするレベル。これ以上名曲に泥を塗る前に誠意を持って対処した方が良いと思うが?


コブクロ黒田俊介が謝罪「不徳のいたすところ」


「黒田俊介に関する『週刊文春』の記事に関するお詫び」というタイトルで「本日配信されました、『コブクロ』の黒田俊介に関する『週刊文春』の記事につきまして、記事に掲載されている女性、ご家族に対して大変ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。このような記事に至ったことは、黒田の不徳のいたすところであり、大変責任を感じております」と謝罪。続けて「このような事態に至り、普段から応援していただいているファンのみなさま、大変お世話になっている関係者のみなさま、そして家族、友人を含め、信頼してくださっているみなさまに対して、ご迷惑をおかけしましたことを、大変重く受け止めております。この度は、誠に申し訳ありませんでした」とつづった。


この女性のストーカー行為を助長するとして、記事の差し止めを地裁に訴えておきながら記事が出たら、女性を含む関係者に謝罪しますは格好悪すぎでしょ。

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板野友美は「私、母になります」…板野と高橋は結婚するita

 プロ野球ヤクルトの左腕・高橋奎二投手(23歳)と1月に電撃結婚した元AKB48の板野友美(29歳)が、第1子を妊娠したことが10日、日本テレビ系列バラエティー番組「人生が変わる1分間の深イイ話」(月曜・後9時)内で発表された。



番組にゲスト出演していた板野は「私、母になります」と報告。初代「神7」の中では2019年に第1子となる男児を産んだ前田敦子(29歳)、2020年に第1子となる女児を出産した篠田麻里子(35歳)に続くママだ。


板野と高橋は19年の春、共通の友人を通じて出会い、19年6月より1年半の交際。今年1月5日に都内区役所に婚姻届を2人で提出した。高橋の野球に対するひたむきな態度と、板野の仕事に対する熱心な姿勢がお互いを引きつけた。



両家へのあいさつは年末に行われ、板野の“生みの親”でプロデューサー・秋元康氏には昨年12月に婚約を直接報告。婚姻届に証人としてサインしてもらった。ヤクルト・高津臣吾監督には1月に2人であいさつし、証人のサインをもらっていた。


旦那がプロ野球選手でなくなっても結婚生活は頑張れよ。


◆板野 友美(いたの・ともみ)1991年7月3日、神奈川生まれ。29歳。2005年にAKB48オープニングメンバーオーディションに合格し、同年12月にAKB48劇場で活動を開始。06年10月に「会いたかった」でCDデビュー。11年に「Dear J」でソロデビュー。13年に同グループを卒業し、アーティストとして活動。身長154センチ。

https://i.daily.jp/baseball/2019/12/16/Images/d_12965104.jpg

◆高橋 奎二(たかはし・けいじ)1997年5月14日、京都・亀岡市生まれ。23歳。龍谷大平安高では2年センバツで背番号10ながら優勝投手に。同夏、3年春も甲子園出場。2015年ドラフト3位でヤクルト入り。18年にプロ初勝利を挙げ、昨季は1勝だった。178センチ、73キロ。左投左打。

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米国務省が「中国、6年前からコロナウイルスで第3次世界大戦の準備」

 中国の科学者らがこの6年間、コロナウイルスを含む生物兵器で第3次世界大戦を準備してきたという事が、米国の調査機関が入手した文書を通じて明らかになった。



英国のデイリーメール紙などが9日報じた内容によると、米国国務省の報告書にはこうした生物兵器が戦争で勝利するため重要になるという主張とともに、これを使用するための完璧な条件と、敵国の医療システムに及ぼす影響まで詳細に記録されている。


中国が2015年からコロナウイルスの軍事的可能性を考慮したというこの最新報告では、新型コロナウイルス感染症の原因に関する新たな懸念を呼び起こし、一部の当局者は新型コロナが中国の研究所から流出した可能性があると疑っているという。



また、オーストラリア紙「ジ・オーストラリアン」で報道された文書は中国人民解放軍の科学者と保健当局者が作成したもので、疾病を操作して兵器を作る方法を調査したものだ。


文書の著者たちは、第1次世界大戦を「化学戦争」とし、第2次世界大戦を「核戦争」と記述し、それらと違って、第3次世界大戦は「生物戦争」になると主張している。


この文書ではまた、生物兵器を使用して最大の被害を引き起こす理想的な条件を説明している。強い日差しが病原菌を損傷し、雨や雪がエアロゾール粒子に影響を与えるので、晴れた日や昼間にこのような攻撃をしてはならないという。



その代わり、夜や夜明け、日が暮れる頃、または曇った天気の日に風向きが安定した状態で使用してこそ、エアロゾールを目標地域に向かわせることができるという。


この文書はまた、このような攻撃で病院での治療を必要とする患者を急増させ、敵の医療体系を崩壊できると指摘した。


一方、情報機関は新型コロナが武漢研究所による流出結果である可能性があると疑っている。しかし、まだ新型コロナウイルスを意図的に流出させたことを示すだけの証拠はないという。



だからワクチンも早かったし、その後の立ち直りも早いのは。武漢の細菌研究所から漏れた説も本物だったのかもね。調査団が来る前には壊したそうだし。まさに高速鉄道の事故の時のようだ。調査もせず車両の中にはまだ遺体があるのにも関わらず、重機で穴を掘って埋める。この国は野蛮な後進国で先進国の仲間にはなれない。

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中国のロケット残骸はインド洋に落下!NASAは批判a

 地表に落ちることが懸念された中国の大型ロケット「長征5号B」の残骸は9日、モルディブ沖のインド洋に落下した。中国国営メディアが、中国有人宇宙事業弁公室の話として伝えた。米航空宇宙局(NASA)は、宇宙ごみの扱い方を巡って中国を批判した。



中国国営メディアによると、残骸は北京時間午前10時24分(日本時間午前11時24分)に大気圏に再突入。東経72.47度、北緯2.65度の地点に落下した。モルディブ諸島西方の海上に当たる。大部分は大気との摩擦で燃え尽きたという。


追跡を続けてきた米宇宙軍司令部は、ロケット残骸がアラビア半島上空で大気圏に再突入したことを確認したが、破片が陸地や海上に落下したかどうかは不明としている。ウェブサイトに発表した声明では「米宇宙軍司令部は、衝突の正確な場所や破片の大きさについて公表しない。いずれも現時点では不明である」とした。 



米航空宇宙局(NASA)のネルソン長官は大気圏再突入後に声明を発表し「宇宙開発を行う国は、宇宙物体の大気圏再突入が地上の人々および財産に及ぼすリスクを最小限にする一方、それらの運用に関する透明性を最大限に高めなければならない。中国がスペースデブリ(宇宙ごみ)に関して責任ある基準を満たしていないことは明白だ」と非難した。    


中国が同型のロケットを打ち上げるのは2回目。2020年5月に打ち上げた際はアフリカのコートジボアールに破片が落下し、複数の建物に被害が出た。けが人の報告はなかった。


中国は4月29日、宇宙ステーションの3人用居住区施設を運ぶために同ロケットを打ち上げた。中国外務省は7日、残骸の大半は再突入で燃え尽き、被害を及ぼす恐れはほとんどないとの見解を示していた。


人的被害が出たらどうするつもりなんだろう?。中国って本当に身勝手で自己中心的な国だなあと思う。

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眞子さまは憔悴しきり…批判の声があまりに強くてmako

 眞子さまが、4月8日に出された母・佳代さんと元婚約者との間の金銭トラブルを説明する文書への批判の声は依然として強い。さらに悪いことに、その後に提案した解決金の支払い提案についても評判は芳しくない。そういった国民の声に、眞子さまはショックを受けられているという。



「宮内庁の人間と話していて、『やることなすことすべてがうまくいっていない』とこぼしていました。この事態は予想できなかったのかと聞くと、『できなくはなかったんですが……』と微妙な言い方をしていましたね」と、宮内庁担当記者。


「今回の件に関して、眞子さまがかなりコミットされているので、好ましくない展開になることが想定されたとしても、強くお引止めすることは難しかったということでした。『これを出します。こういう風に発表します』となると、かしこまりましたとお答えする他ないというわけです」



実際、文書発表翌日の4月9日、秋篠宮家を支える加地隆治皇嗣職大夫が会見を行った際に、金銭トラブル報道が出た時から「眞子さまが相談に乗ってきた」ことに言及している。


結婚を前提にした交際をされるお二方なのだから、相談に乗るのは当然なのかもしれないが、


「小室さんにある種のうさん臭さを感じている国民が少なくないですから、解決していない金銭トラブルに眞子さまが首を突っ込まれてきたとみなされてしまうかもしれず、宮内庁としても本当に悩ましい展開のようです」



私が選んだ人が綴った文章


会見ではさらに、小室文書には佳代さんと元婚約者との間で話し合いをせずに金銭を渡して解決する選択を取らない方針が明記されているが、この方針について、「眞子さまの意向が大きかったと聞いている」ことが明かされた。加えて、眞子さまによる「今回発表された文書を読まれて、いろいろな経緯があったことを理解してくださる方がいらっしゃればありがたい」とのコメントも伝えられたのだった。


眞子さまは小室さんや、今回の文書に対してどのようにお考えになっていたのだろうか。


「そうですねえ、眞子さまの小室さんへの愛が相当深いことは間違いありません。今回の文書についても完成するのを眞子さまは心待ちにされていたようなのです。そして出来上がったのをご覧になって、私が選んだ人が綴った文章だけあって素晴らしいといった感想をお持ちになられたということでした。世の中では小室文書などと言われていますが、眞子さまご本人の思い入れがかなり詰め込まれた、圭さんとの合作のような感じなのかもしれません」



それだけに、世の中の反応の多くが好意的でないことに戸惑われているのだという。


「その後の解決金支払い提案についても、これを評価する声がほとんど聞こえてこないという風に認識されていて、憔悴しきりだということでした」


別の宮内庁担当記者にも聞いてみた。


「そもそも佳代さんと元婚約者とのトラブルについての説明文書なのだから、眞子さまの関与を公にする必要はなかったのでは、と指摘する宮内庁の人間はいましたね。ただ、それも結果論でしょう。加地さんが会見で言及するまでに、眞子さまの関与について話すべきか否かは慎重に検討されているはずですしね」


ピュアな性格がでは、小室文書は、どういう形を取るべきだったのだろうか。


「すでに指摘されていることなんでしょうけれど、小細工はなしで行くべきだったという意見が多かった。つまり、小室さんの誠実さや愛情が感じ取れる中身であればよかったのかなと。自分は未熟で、未熟ゆえに元婚約者の方に不信感を抱かれるような振舞いをしてきたかもしれないが……というような前提があり、金銭トラブルについては当事者あるいは代理人間で誠意をもって解決したいというようなものでしょうか」


秋篠宮さま、宮内庁長官、そして天皇陛下から、国民が祝福してくれる環境作りを求められてきたわけだが、


「説明の文書はそれとは真逆で、一貫して元婚約者を論破するようなスタンスになっています。宮内庁には眞子さまファンが多く、彼らの多くは眞子さまのことを『とてもピュアだ』と評していました。今回、金銭トラブルが結婚の障害となっていて、小室さん側に何ら落ち度はないのだから、その正当性を主張するのは当然だという考えにこだわられたきらいが見て取れますが、その点はピュアな部分が悪い風に出てしまったのかなあ、と思ってしまうんですよね」

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