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「第6世代V-NANDの開発成功で韓国半導体は救われた」と韓国人が歓喜 文在寅の絶望の中で希望が見えた



2019年8月6日、韓国・世界日報は「サムスンがサムスンを越えた、100層超えの『第6世代V‐NAND』を世界初の量産」と題する記事を掲載した。 

記事によると、サムスン電子は同日、第6世代(1xx 層)256Gb 3-bit V-NAND技術を採用した「企業向けPC SSD」の量産に世界で初めて成功したと発表した。難易度の高いチャネルホールエッチング(Channel Hole Etching)技術で、第5世代のV-NANDより約1.4倍もセル量を高めた第6世代のV-NANDの量産に成功したといい、サムスン電子は「100層以上のセルに一度に穴を開けた1エッチング加工にもかかわらず、速度・生産性・節電の特性を向上させ、歴代最高の製品競争力を確保した」と説明しているという。 

今後は企業用250GB SATA PC SSDの量産を皮切りに、グローバル顧客の需要拡大に合わせて今年の下半期には512Gb 3-bit V-NAND基盤のSSDやeUFSなど、さまざまな容量と規格の製品を引き続き発売する計画だという。 

これを受け、韓国のネット上では「サムスン最高」「誇らしい」「サムスンとLGに世界を制覇してほしい。中小企業、大企業、消費者みんなが笑顔の世の中になりますように」「国が企業やサムスンを潰そうとしたのにすごい」「次の大統領は(サムスンの)イ・ジェヨン副会長にしよう」「文大統領の絶望の中でサムスンから希望が見えてきた」「国会議員より何百万倍もいい!」など称賛の声が多数寄せられた。 

また、「サムスンファイト!サムスンに対する全ての法的紛争を猶予して、会社が揺らぐことのないよう国で保護して。じゃなきゃ国が崩壊する」と求める声も上がっている。 
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