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韓国全体に感染地域が広まる恐れ!合計172人と接触した確定患者も

韓国中に感染者が広まりつつあるのかもしれない。ソウル近郊だけでなく、春川や大邱や釜山といった地方都市でも疑わしい事例が増え始めたそうだ。中でも危険なのが3人目の確定患者と接触をした人が含まれる点だ。これがもし陽性だと判断されれば韓国では初の人から人への感染が認められる事例となる。

中国の湖北省省武漢(武漢)市で肺炎の集団発症事態を起こした新型コロナウイルス感染症(別名武漢肺炎)の国内感染者が4人に増えた中で、全国各地から疑われる患者も続出している。このうちの一人は、国内3番の患者との接触を持っていたことが分かった。

28日江原大病院と保健当局によると、ソウル居住者である20代の女性は、前日春川を訪問したが、新型コロナ疑い症状を見せる疾病管理本部に報告した後、同日午後9時30分ごろ、江原病院を訪れた。この女性は26日確定判定を受けた国内3回確定患者(54歳、男性及び韓国人)がソウル江南区整形外科を訪問した後訪れた薬局では患者と接触したことが分かった。

江原大病院側は、現在、女性の動線の確保、検疫、検体の確保など関連手続きを進めている。ウイルス1次検査の結果は、この日の午前5~6時頃出てくると伝えられた。先に江原原州で20~26日、両親と一緒に中国の広州を行ってきた15ヶ月の女の子が前日午前から咳など肺炎の症状を示し疑われる患者に分類された。

大邱でも疑われる患者2人追加で発生した。慶北大病院は前日の午後、男性患者1人が選別診療所で検査実施を待機中であり、他の男性一人、自分の車の中で検査を待機中であると明らかにした。これら二人、大邱市がアクティブ監視対象者に選定した6人は、他の人には、それぞれ大邱と慶北出身であることが分かった。

さらに、4人目の確定患者は172人と接触か…自治体は隠蔽を図るも失敗。

この患者の密接接触者数が平沢発表と疾病管理本部発表の間になんと3倍の差が出平沢が状況を縮小しようとしたという疑惑が提起されている。

疾病管理本部は28日午後、メディアブリーフィングで“第四感染者の接触者は172人であり、二重密接接触者は95人”と述べた。続いて“密接接触者のほとんどは、航空機搭乗者、空港バスの乗客、医療機関で一緒に診療を受けた人”とし“接触者のうち、家族1人遺贈ボックスに分類されたが、音声で確認された”と付け加えた。

韓国政府は確定患者の5人目以降をまだ発表していないが、潜伏期間を考慮すれば今後激増する可能性もある状況だ。何より172人もの接触者がいるのが最もやばい。
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