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韓国株暴落で史上最安値連発!韓国の不動産バブルも崩壊待ったなし

KOSPIが前日比で暴落して1,700を割った。この水準はここ10年での最安値を更新したと思う。

寄りから大暴落だったものの徐々に介入が入る展開。

コスピが17日、再び4%を超える急落で取引時間中1,640台まで墜落した。

この日の午前9時5分現在、コスピは前取引日より73.49ポイント(4.29%)下げた1,641.37を示した。指数は全長より74.02ポイント(4.32%)下げた1,640.84で出発して急落の流れを続けている。

この日現在、有価証券市場では、外国人が224億ウォンを売り越した。個人は165億ウォン、機関は、17億ウォンをそれぞれ買い越した。

一方、韓国の不動産バブルも崩壊待ったなし!ソウル都心部で投げ売りが激増!

ついに韓国の不動産市場にも火が付いたようだ。ソウル都心部の江南区でマンションの投げ売りが始まっているらしい。少し前より5,000万円近く値引きしても一向に売れないケースが多いという。

16日20余りの不動産仲介業者が密集し、ソウル蚕室トゥリジウム商店街は、空のように静かだった。あちこちに急売物を知らせる案内文が、目立つだけで、顧客は見えなかった。ここで公認仲介業者を運営するキム某社長は“急売物は引き続き出てくる、関心ガトドン人も価格が下がると買いたいと足を向ける”と述べた。

価格をもう一度下げ出す家主もある。ほとんど多住宅者である。ソウル盤浦洞頒布エーザイ近く公認仲介業者関係者は“昨年末28億ウォンに売れた頒布エーザイ84㎡が24億7000万ウォンに“汲々物件”出てきた”とし“代わり家主は5月の残金をすべて行うことができる人を探す”とした。多住宅者は6月に住宅の一部を整理しなければ譲渡税負担を下げることができているからだ。

近くの公認仲介業者のチョン・マネージャーは、“最近の84㎡は21億5000万〜21億7000万ウォンのものが出てくる、昨年末より号が2億ウォンほど下落した”と話した。彼は“問題は、先月により1億ウォン以上下げた急売物が急に取引され、枚数問い合わせが取引切れた”と付け加えた。買収者は、価格がより下がることを期待心理が大きくなったということだ。

実取引価格が年初以来、5億ウォン以上下落したところも登場した。16日、国土交通省実際の取引価格のシステムによると、松坡区蚕室リーセンチュ84㎡(専用)が6日、16億ウォンで取引された。昨年12月に同じ面積が21億ウォンに売買されたものと比較すると、5億ウォン下落したわけだ。瑞草区盤浦洞頒布リーチェ(専用84㎡)が先月14日、21億7000万ウォンで取引されたと申告した。やっぱり3ヶ月前のような平衡が26億8000万ウォンに売れたものより5億1000万ウォン下落した。

5,000万円も値下げするくらいならよほど買い手がいないんだろう、つまり不人気物件だからもっと下がるはず…という負のサイクルに突入してしまったことになるわけだ。不動産の怖いところは取引が成立しない場合どこまで下がるか底が見えないという点だ。
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