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米核司令部が不気味なメッセージ…そういう重大なメッセージだったわけだus

 米国の核兵器を運用する米戦略軍(US Strategic Command)の公式ツイッター(Twitter)アカウントで、「;l;;gmlxzssaw」という謎の投稿があり、核発射コードではないかとの冗談や、国防総省がハッキングされたとの見方、さらには政治陰謀説を信じる人へのメッセージだとの説まで飛び出す騒ぎとなった。だがこの投稿をしたのは、在宅勤務中のツイッター担当者の子どもだった。



米戦略軍のケンダル・クーパー(Kendall Cooper)氏は国内メディアの取材に対し「ツイッター担当者がテレワーク中、アカウントを開いたまま席を離れた。その間に、まだ小さな彼の子どもがキーボードで遊び始め、不運なことに、図らずもツイートを投稿してしまった」と説明した。米戦略軍は30分後、このツイートは手違いだったと投稿。その後、両投稿はいずれも削除された。


米戦略軍は以前にも、ソーシャルメディア上で騒動を起こしていた。2018年12月、米ニューヨーク・タイムズスクエア(Times Square)で大みそかに行われる恒例行事「ボールドロップ」に合わせたジョークとして、これよりも「はるかに大きな」ものを投下する準備ができているとして、米軍のステルス戦略爆撃機「B2」が爆弾2発を投下するビデオをツイッターに投稿。後にツイートを削除し、「悪趣味」だったとして謝罪した。



表向きは「子供がキーボードで遊んでいたから」という釈明をしているものの、そういう話にして何か重大なメッセージを敵国に伝えた可能性がある。いずれにせよ核司令部が動くというのは不穏当だ。


見解だが、まず最初の4文字。「;l;;」という部分、これで核ミサイル発射を図示化したものと考えられるね。lがミサイル、;が噴煙だ。


その後の「gmlx」だが、これは世界的に有名なGLMXというグローバルトレーディングプラットフォームだ。つまり米国株の大暴落を暗に示していると言える。



そして次の「ZS」だが、これはイリノイ州に本社があるプライベートエクイティ向けのコンサルティングサービス企業とZscaler(ジースケイラー)というIT通信系の米国企業のダブルミーニングだ。要するにZS:ジースケイラーが4月10日までに株価ショックを起こし、それにコンサルティング企業が関わっているという意味になる。


「saw」、つまり”目撃した”ということ。この大惨事を世界中の国民が目撃することになるだろう…と敵国を脅してるわけ。ちょうど映画の”SAW”のような大惨事になるとね。


まとめると、これから4月10日までにGLMXというトレーディングプラットフォームでZS:ジースケイラーが大暴落を起こす。背後にはZSというコンサルティングが関わっている。そして…敵国がSAWのような惨劇に見舞われるのを世界が目撃する。核ミサイルの発射でな。そういう重大なメッセージだったわけだ。

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