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中国は日本に処理水「飲んでみて」に頼みます!韓国原発のトリチウム放出量が日本よりも大きいこtri

 中国外務省の趙立堅副報道局長は14日の定例記者会見で、東京電力福島第1原発の処理水について「飲めるというなら飲んでみてほしい」と述べた。麻生太郎財務相の「飲んでも何てことはないそうだ」との発言を踏まえ、海洋放出の方針決定を改めて非難した。



趙氏は「太平洋は日本の下水道ではない」と非難。韓国の文在寅大統領が国際海洋法裁判所への提訴検討を韓国政府に指示したことにも「日本が国際社会の懸念を重視することを希望する」と述べた。


麻生氏は13日、海洋放出の方針決定に関して「もうちょっと早くやったらと思っていた。飲んでも何てことはないそうだ」と発言した。


オバマ元米大統領が2016年5月、ミシガン州フリント市の水道水が高濃度の鉛で汚染されていた問題で、フィルター処理された水が安全だと証明するために、記者会見でフリントの水を飲んで見せた。



別に中国に言われたからではなく、菅首相や麻生財務相、平沢復興相、小泉環境相らも処理水の健康安全性を強調するなら、ぜひ飲んで見せてほしいもの。海洋放出に反対する福島の漁業関係者への強いメッセージにもなるし、風評被害を少なくすることに一役買うかもしれない。


逆に、飲めない水を中韓も放出してる事を自国民が知ったら、どのような反応を示すのか。各国の原発保有国の首脳を集め、自国の処理水を飲みほすパーティーを開催すれば良い。


世界の原発に対する意識が変わって良いのでは。



海外でもトリチウム放出、韓国原発は年間136兆、仏再処理施設は1・3京。


世界各国は、自国の原子力施設から、放射性物質トリチウムを海洋や大気中に放出している。いずれも各国の規制基準に基づいた放出量で、施設周辺で人体や環境などへの重大な影響は確認されていないという。


経済産業省がまとめたデータによると、韓国の主要原発である月城原発は2016年に液体約17兆ベクレル、気体約119兆ベクレルの計約136兆ベクレル(ベクレルは放射能の強さや量を表す単位)を放出。同様にフランスのラ・アーグ再処理施設は15年に計約1京3778兆ベクレルを海洋と大気にそれぞれ出している。



このほか、英国のセラフィールド再処理施設は15年に約1624兆ベクレル、カナダのダーリントン原発は同年に約495兆ベクレルをそれぞれ放出した。


韓国人の思考回路の中では、福一のトリチウムと月城原発のトリチウムは性質が異なるということになっているのでしょう。もしそれを韓国が証明できれば、ノーベル賞モノかも知れません。科学分野での韓国初のノーベル賞受賞を期待します。



国際海洋法裁判所に提訴すれば赤っ恥! 韓国原発のトリチウム放出量が日本よりも大きいことが明るみになり、笑いものになるだけ」と書き込んだ。

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