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韓国選手、ぼろぼろな段ボールベッドの映像投稿「一週間だけ耐えてくれ」…もしかしてわざと壊した?109

 「2020年東京オリンピック」重量挙げ109kg級に出場する韓国代表のチン・ユンソン選手が壊れた段ボールベッドを公開した。



チン・ユンソンは去る27日、SNSを通して「一週間だけさらに耐えてくれ…試合までは」という文言と共に映像を投稿した。


映像には壊れかけた段ボールベッドを触る姿が映し出されている。



これを見たネットユーザーらは「はやく交換したほうが…」、「もっと頑丈に作ってほしい」、「呆れてものが言えない」などの反応を見せた。


200kgまで耐えられると伝えられていた段ボールベッドだが、それに対する物議は途絶えていないようすだ。


西洋の選手たちも「床で寝る練習をしなければ」などと不満を漏らし、座ってすぐに崩れたベッドの状況を投稿している。



他の海外の選手のSNSでは2人でベッドに座って飛び跳ねていても全然壊れなかったけどね。もしかしてわざと壊した?


一方、男子アーチェリー韓国最年長選手の提案で実現したメダリストたちの「セルカ(自撮り)撮影」。カメラに向けられた日本・韓国・台湾の選手たちの笑顔が、韓国でも話題だ。


韓国メディア「ヘラルド経済」は28日、東京オリンピック・アーチェリー男子団体授賞式で撮影された「メダリストたちのセルカ写真」について報じた。



同メディアによると去る26日、アーチェリー男子団体戦で金メダルを獲得した韓国の主将オ・ジンヒョク(39)が授賞式後、銀メダルの台湾、銅メダルの日本選手らに「一緒に写真を撮ろう」と提案し、その場で全員が1枚の写真に収まった。


この写真がアジアアーチェリー連盟のSNSで公開されると、ネット上では「とてもすてきな写真」、「これぞ五輪の精神」、「全世界に贈りたい写真」などのコメントが寄せられた。



また、一部ネットユーザーは「日韓関係もそうだが、国家間の対立があったとしても、スポーツは別。両国の関係がいつかこの写真のようになることを願う」、「こういう姿が見られるから、オリンピック開催には意味がある」と主張。


カメラに向けられた日韓台9人の輝く笑顔は見る人の心に感動を与え、五輪の開催意義を表現している。


素晴らしい写真ですね。オリンピックを開催することの意義を体現していると思います。五輪ボイコット、選手村での食材選別、表彰式での花束拒否などなど軽々しく口にしてきた韓国の反日の皆さんには、この写真を見て、自らの了見の狭さ、度量の無さ、思慮の浅はかさを猛省していただきたいです。

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