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韓国の大手メディアから新たな非難「東京五輪選手村の洗濯事情が話題」…韓国選手団も被害を被k

 開幕直後から様々な問題点が指摘されている東京五輪に、韓国の大手メディアから新たな非難の声が上がっている。



韓国三大紙の一つである『東亜日報』は、選手村に滞在する海外選手たちのSNS投稿を取り上げつつ「ダンボール製のベッドや天井の低いバスルームなど、東京オリンピック選手村のアスリートから不満が絶えない中、今度は”洗濯物問題”が発生した」と綴った。


まず紹介したのは7人制ラグビー選手、コーディー・メルフィー(アメリカ)によるTikTokへの投稿。同選手は選手村のランドリールームの様子を動画で公開し「戻ってくるのに5日かかる洗濯物もある」と訴えているという。



映像で彼は「五輪選手村で自分の服がなくなったら、どうすればいいかと考え、自分で洗濯するに至った」と説明。ユニフォームを浴槽で洗ってベランダで乾かす状況に目が止まる。


さらに、洗濯物の紛失の不安からバスタブで手洗いしている様子も取り上げ、「だから選手たちがシワシワのユニフォームを着ているのか」といったネットユーザーの反応をピックアップ。同紙は「各方面から選手村の設備の悪さが指摘されている」と伝えた。

 


その他、バレーのエゴール・クリウカ(ロシア)や、ボート競技のジョシュ・ブガジュスキー(イギリス)によるSNS投稿を引用し、「ランドリーの前で洗濯物を受け取るために長蛇の列ができている」とも。


「洗濯物はバーコードタグで管理されるが、倉庫には洗濯物が溢れかえり、タグの確認にはかなりの時間がかかっている」


選手村の洗濯環境をこのように説明する同紙は、続けて韓国選手団も被害を被っているとして「韓国の女子ハンドボールチームも洗濯物の紛失に悩まされていた。その際は大韓体育会の職員が洗濯物の倉庫を探して、なんとかユニフォームを見つけた」と綴っている。



最後には2018年に自国で開催された平昌冬季五輪や、08年の北京五輪を引き合いに出し、「平昌では選手が自由に洗濯できるように、洗濯機や乾燥機がたくさん配備されていた。また、北京では200台の洗濯機と400台の乾燥機があり、毎日10万着以上を洗濯できた」とした。


これを見た韓国のネットユーザーらは「世界トップクラスの選手たちが自分で洗濯して、段ボールベッドで寝ることを想像してみてほしい」、「東京五輪では選手みんながシワシワのユニフォームを着ることになる」、「選手村で働く職員が足りないようだ」、「五輪に数億円を使っても、洗濯もまともにできないなんて」などの反応を示した。


毎日毎日日本下げの記事ご苦労さん。でも必死の努力虚しく、日本への批判はほとんどないね。


むしろ五輪序盤で世界中から批判の集中砲火を浴びたのは韓国。あまりこのような日本を揶揄する記事ばかり書いているとまた世界から「失礼で無礼な国」などと批判の集中砲火を浴びるかもよ?


ま、日本人といてはそうなってほしいと強く願うけど。相手が日本だから、このような細かいクレームをつけるわけ、相手が中国なら一言も文句は言わないはす、韓国からのクレームは全て無視すれば良い。

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