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韓国選手団向け「放射能フリー弁当」に疑問…韓国の漫画家「私の祖国というのが恥ずかしい」t

 21日放送の日本テレビ系「news every.」(月~金曜・午後3時50分)では、東京五輪で韓国が都内で独自の給食センターを運営を本格化させ、韓国メディアが「放射能フリーの弁当を提供できる」などと報じたことを伝えた。



番組では、東京オリンピックに出場する韓国の選手団のために設置された独自の給食センターの運営が20日から本格化。韓国メディアが「放射能フリーの弁当を提供できる」などと報じたことを紹介した。韓国から派遣された調理師や栄養士らが1日に400個以上の弁当を作り会場に届け、キムチなどは自国から持ち込み、日本から調達する食材は放射性物質の検査を行うという。


ツイッター上では「放射能フリー弁当」がトレンド入りし、ユーザーからは「放射能フリー弁当ってなんやねん」「呆れて言葉も出ないわ」「ちょっと何言ってるか解らない」「ついに来るとこまで来たな」「完全に放射性物質0であれば物凄いことになるんだけど。。」「放射能フリーなんて、無理だろ」などの声があがっている。


韓国の漫画家「私の祖国というのが恥ずかしい」



韓国の漫画家、ユン・ソイン氏が、東京五輪の選手村で韓国が掲げた垂れ幕について、繰り返し批判の声を上げている。


ユン氏は20日、自身のフェイスブックに「何も掲げなければいいのに。何も掲げないことがそんなに難しいのか?」と書き込み、韓国が選手村に新たに掲げた『虎が下りてくる』の垂れ幕に言及した。


ユン氏は「脊椎の曲がった虎の絵をぶら下げておいて『虎が下りてくる』だって?」「『このくらいなら日本は何も言えないだろう』と卑怯な気持ちで無意味なシンボルを掲げておいて、また何か言ってくるか来ないかと様子をうかがい、いつもこう拙速にやって本心がバレバレ。その心はどれだけ貧しいことか」と書き込んだ。



さらに「私だったら、垂れ幕を掲げるなら『世界人の祭典に参加できてうれしい』とか『難しい時期だけどみんなで頑張りましょう』などと書く」として「肯定と応援、和合、幸福、余裕が何なのかも知らず、何かにつけて悪意的かつ敵対的で『手出ししたらタダじゃ済まないぞ』と威嚇する国が自分の国だというのが非常に悲しい」と続けた。


ユン氏はこれに先立ち、韓国チームの滞在している選手村の建物に掲げられた『臣にはまだ5千万の国民の応援と支持が残っております』という横断幕をめぐっても「よその宴の会場まで行ってわざわざやることか」と批判していた。



ユン氏は「ああしておいて、ホストが提供するおいしい食事や親切なサービスはちゃっかり利用するんだろう」「五輪精神なんてXにあげてしまえ。行かないと大声でほざいておきながら、こっそり行くなんて恥ずかしい」と書き込んだ。


当時、日本の極右団体はこの横断幕をめぐり、反日感情や政治的な意図があると問題視した。日本メディアもこうした内容を報道したところ、国際オリンピック委員会(IOC)は、五輪に関するすべての場所でいかなるデモや政治的・宗教的・人種的活動も許されないとする五輪憲章第50条に則って、韓国選手団に横断幕の撤去を要請した。



その後、韓国チームが滞在する建物には17日から『虎が下りてくる』の垂れ幕が掲げられた。文字と共に、韓半島の形をした虎の絵が描かれている。しかし、これをめぐっても日本の一部ネットユーザーの間では、反日だとして物議を醸している。

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