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小室圭さんが髪はさっぱりとカット!手には2つの白い紙袋で外出…眞子さまと3年2か月ぶり再会へ出発

 小室圭さんが、18日朝、神奈川・横浜市の自宅から外出した。東京・元赤坂の赤坂御用地を訪れ、秋篠宮ご夫妻と面会する予定。眞子さまと約3年ぶりに再会し、26日の結婚に向けた動きが本格化することになる。



小室さんは午前7時47分、実家のマンションから黒いワンボックス車に乗り込んで外出した。9月27日に、在住している米国から帰国した際には長髪を後ろで束ねたポニーテール姿だったが、髪はさっぱり短く整えられていた。


帰国から2週間の隔離期間終了後、21日ぶりに公の場に姿を見せた小室さんは紺色のスーツに白のワイシャツ、レジメンタルのネクタイ姿。右手にはビジネスバッグ、左手には白い紙袋を2つ持っていた。



マンションのエントランスから出てきた時は報道陣に一礼。マスク姿でくわしい表情を見ることはできなかったが、帰国時のような笑顔はなかった。


集まった40人ほどの報道陣からの問いかけに言葉を発することはなく、SPに誘導されながらマンション横の駐車場に歩みを進めると、黒のワンボックスカーへと乗り込み、自宅を後にした。報道陣からの呼びかけには答えることはなかった。


小室さんは米国から帰国し、実家で新型コロナ対策のため隔離生活を開始。2週間の隔離期間終了後も姿をみせていなかった。



眞子内親王とも3年2か月ぶりに対面することになる。2人は秋篠宮夫妻に挨拶を行ない、その後、眞子内親王は22日に天皇皇后両陛下、25日に上皇ご夫妻に結婚の報告をするという。


眞子内親王といえば、10月1日に「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)の状態にあると診断されたことが公表されたばかり。小室圭氏とその家族、そして自身に対する誹謗中傷と感じられる出来事を長期にわたり反復的に体験した結果、強い恐怖とストレスを感じている状況だと説明されている。いよいよ間近に迫った結婚を機に、眞子内親王を悩ませるこの誹謗中傷問題は解消に向かうのか。


宮内庁担当記者は「10月26日に行なわれる予定の記者会見は、一問一答形式とはいえ厳しい質問が飛ぶことも予想されます。ただ、結婚すれば眞子さまは皇族から一般人となり、新生活は米国で送る予定になっていますから、渡米後はネットでの誹謗中傷の声も減っていくでしょう」



眞子内親王はこれまでも世間の声にはことのほか敏感で、結婚一時金を辞退した際も、その理由を宮内庁は「一時金が高額だという批判を見て、受け取ると結婚後も誹謗中傷で精神的負担を感じることになると考えられた」と発表している。そんな眞子内親王について、結婚・渡米後も“非難の声”が残りうる課題があるという。皇室ジャーナリストが語る。


「小室さんの母・佳代さんの警備問題です。先日、遺族年金と傷病手当金の不正受給疑惑で刑事告発されたのを機に、佳代さんへの批判は日増しに高まっています。告発はいったん『返戻』されましたが、そもそも結婚が延期になっていた原因は佳代さんの金銭トラブルであり、それはまったく解決されていないため、批判の声はやんでいません。佳代さんの安全のため、自宅前にはポリボックスが設置されるなど厳重な警備が敷かれています。


2005年に黒田清子さんが結婚した際は、警察庁から『個人警戒対象者』に指定され、結婚後も清子さんの警護が続けられましたが、今回は国内に残る佳代さんの身の安全を鑑みて、お二人の結婚後もしばらくは佳代さんの警備が続く可能性は考えられます」



この警備費用は当然ながら税金である。


宮内庁担当記者は「過去には自宅の警備費用が月に500万円以上と報じられたこともある。渡米後は規模こそ縮小されると思われますが、“いつまで小室家に税金を投入するのか”という批判の声は避けられないでしょう」


眞子内親王が穏やかな新生活を送れる日は来るのか。

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