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韓国メディアが26日Xデーに大注目 …「結婚反対デモ」!「衆院選よりホットだ」

 韓国メディアが、眞子さまと小室圭さんが結婚を予定する26日の〝Xデー〟を前に「衆院選よりホットだ」と大注目している。



韓国紙「ソウル新聞」は、お二人のご結婚を前に日本中で注目が集まっている様子を報道。「日本では31日の衆院選よりもホットな話題が、眞子プリンセスの26日の結婚だ」と熱い視線を注いでいる。


これまでの経緯を紹介しながら「週刊誌に小室家の負債問題などが報道され、結婚も遅れて、日本人の非難が殺到した。さらに、税金が一銭でも何らかの形で小室家に行ってはいけないという世論も大きくなった」と解説した。


そのうえで「日本人の90%が結婚に反対するという調査もある」と反対が根強いことをズバリ指摘。「夫婦を追うパパラッチが増えないか余計な心配もしてしまう」と結婚後に取材攻勢が過熱すると予測した。



眞子さまと小室さんのご結婚が目前に迫り、韓国でも関心が高まっているようだ。


眞子さまと小室圭さん「結婚反対デモ」「刑事告発」に宮内庁の苦悩


異常事態、と呼ぶほかないだろう。


秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚に反対する行進デモが10月10日、都内で行われた。



主催したのは皇室系ユーチューバーの京(けい)氏で、小室家をめぐるさまざまな疑惑や、小室さんの警備に多額の税金が使われていることを問題視。これまで東京・神奈川・大阪・福岡などで結婚反対の街頭デモは行ってきたが、行進デモは初。緊急事態宣言が明けたことに加え、26日の入籍日が近づき、議論を深めようとする狙いがあったという。


スタート地点の東京・日比谷公園には賛同者約100人が集結。それぞれがプラカードを掲げ、銀座まで練り歩いた。参加者の8割が女性であったという。



「デモも含めて、一連の問題で高い関心を寄せているのは40代以上の女性のようです。逆に、全体的に見て男性の興味はイマイチと言えるのでは。せっかく結婚が決まったのだから、とりあえずお祝いしてあげれば?的な人も多い。家庭でこの話題になり、見解の違いから夫婦関係がギクシャクしてしまうケースもあるそうです」(ウェブメディア編集者)


他方でよく観察してみると、京氏が批判するのは小室圭さんや実母の佳代さんであって、眞子さまや秋篠宮家ではない。京氏を知る関係者いわく



「そこは目立ちたいだけのユーチューバーと違って、細心の注意を払っているようです。というのも、こうしたデモを行うこと自体が皇室の品位を貶めていると考え、京氏に対して反対を訴える行為に出ようとする人もいますから」


さらに時を同じくして、ジャーナリストの篠原常一郎氏が小室さんの母・佳代さんを詐欺罪で刑事告発していたことがわかった。


「NEWSポストセブン」によると、篠原氏が6日に東京地方検察庁に告発状を提出。正式に受理されれば本格的な捜査が開始されるという。



篠原氏が問題視しているのは佳代さんをめぐる2つの「不正受給疑惑」。1つ目は、亡き夫の遺族年金で、佳代さんは‘02年に夫と死別し、‘10年9月に元婚約者X氏と婚約した。だが佳代さんはX氏から約400万円に上る資金援助を受けながらも遺族年金を受給していた疑いがあると報じられている。


2つ目は佳代さん本人の傷病手当金。佳代さんは勤め先の洋菓子店を‘18年頃に「適応障害」を理由に休職。1年半にわたり傷病手当金を受け取っていたが、休職中であるはずの佳代さんが軽井沢にある知人の飲食店でアルバイトをしていた疑いが持たれている。


篠原氏もまたユーチューブチャンネルを持っており、刑事告発の主旨を解説した動画は30万回を超える再生回数を記録している。


入籍直前のこうした動きに、頭が痛いのは宮内庁だ。


全国紙記者は「このままだと海外メディアも変な視点から関心を持ち始めてしまう。本来ならば、祝福ムードであるはずの結婚がどうもおかしなことになっていることは、海外メディアも把握済み。当日デモ行進されたら、それが映像として世界に打電される可能性もある。宮内庁としては、神経をすり減らす日がまだまだ続くことになる」

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