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虚言となってしまった日本に韓国の対する主要な約束…韓国の主張を覆すh

 韓国ムン・ジェイン(文在寅)大統領の任期は来年の5月まで。その前の3月には、新たな韓国大統領が決まる。虚言となってしまった歴代韓国大統領の言葉を整理してみた。



●1965年、パク・チョンヒ(朴正熙)大統領:「(韓国と日本国および)その国民(法人を含む)の間の請求権に関する問題が、1951年9月8日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなる」


●1993年、キム・ヨンサム(金泳三)大統領:「慰安婦問題で日本に補償を要求しない」



●1998年、キム・デジュン(金大中)大統領:「今後、韓国政府はこれ以上、過去の歴史問題を提起することは無い」


●2011年、イ・ミョンバク(李明博)大統領:「歴代の韓国大統領たちは任期後半に支持率を上げようとして反日を利用したが、私はそうしない」


●2015年、パク・クネ(朴槿恵)大統領:「この問題(慰安婦問題)が最終的かつ不可逆的に解決されたことを確認する」


このような日本に対する約束は歴代政権、ないしは今日の文在寅政権によって例外無く全て破られてしまった状態だ。故に今日の韓国は、日本にとって既に「オオカミ少年」水準以外の何物でもないものになってしまった。


状況がこのようなものであるにも拘らず、近頃の韓国人の多くは日本に向かってまた「謝罪しろ」と言って叫んでいる。一言で言って、日本をバカ者扱いしているのにしかならない。


韓国人が近頃、酷く怒っていると?だから不買運動にも一生懸命であり、ロウソク行事にも一生懸命であると?ところが日本人はこのような韓国人より、10倍近くはもっと怒っているはずだ。日本人の性格上、そぶりを見せないだけだ。日本は近頃「これ以上は韓国に騙されない」と言う毒が心中に潜んだ雰囲気だ。



今後の日本は韓国の態度の変化(国際法遵守)が無い限り、これまで韓国から被ったくらい、もしくはそれ以上に、韓国に対して執拗な報復に乗り出す可能性が高い。既に日本政府および日本のメディア(放送など)は韓国を最初から無視したり(透明人間扱いしたり)、露骨に卑下する段階へ差し掛かった。


背景を知らなければ、このような姿の日本が無礼なものと映りうるが、これまでの内幕を知ったら、このような日本の行動にも理解が行くほかない。結局、韓国が自ら招いたものだ。


「事必帰正(全ての物事は必ず正しい道理に帰する)」であり、一種の「因果応報」である。



このコンテンツは韓国の保守論客ファンドビルダーさんの寄稿文を日本語に翻訳したものです。韓国メディアには既に韓国語版が公開されています。


一方、竹島を日本領と認識、平和条約時に英国とオーストラリア。


戦後、日本の独立と領土が決まった「サンフランシスコ平和条約」で、米国に加えて英国とオーストラリアも竹島(島根県隠岐の島町、韓国名・独島(トクト))を日本領と認識していたことが両国の公文書などで明らかになった。政府は条約調印70年を記念して9月28日から東京・霞が関の領土・主権展示館で複写の展示を始め、近くネットでも公開する。



条約では日本が放棄すべき地域を「済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮」と明記。これに対して韓国は3島だけでなく「独島も含まれる」と解釈し、領有権を主張している。


政府の委託事業で見つかった新たな資料は、条約の作成過程で、英国が竹島を日本領とする米国案に同意したことをオランダ代表との会合で示した公文書(1951年5月)や、オーストラリア外務省が釜山駐在の外交官に宛てた電報(同年7月)など。


電報では韓国側がオーストラリアに対し、条約で日本が放棄すべき地域に「独島」を入れるよう要請する際に不正確な位置を伝えたため、韓国の主張を評価できなかったことを示す内容という。


これまで、米国が竹島を日本領と認識する複数の資料が存在していたが、韓国側は「米国のみの見解で条約を結んだ連合国の総意ではない」と主張。今回の発見は韓国の主張を覆すものとなりそうだ。


展示を企画した内閣官房領土・主権対策企画調整室の斎藤康平企画官は「条約の交渉過程で竹島の領有権について、日本の立場の正しさをより客観的に説明する史料が確認された」と話した。企画展は12月5日まで。

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