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夏目三久は応援団批判は筋違い!残念な気持ちになってしまいましたva

 今月いっぱいで芸能界を引退するフリーアナウンサーの夏目三久が、9月30日、総合司会を務める『あさチャン!』(TBS系)に出演。しかし、番組終盤、夏目アナの最後のあいさつが12秒程度となってしまったことに、視聴者から不満の声が相次いでいる。



番組の最後では、7年半続いた放送回のなかから、夏目アナの名場面を振り返ったほか、サプライズ企画として、プロ応援団「我武者羅應援團」が登場。約10分にわたり夏目へエールを送った。


しかし、時間が長すぎたのか、夏目アナが「ありがとうございました! とてもびっくりしました。心のこもったメッセージ、ありがとうございます。そして視聴者の皆様、7年半、ありがとうございました。今日もご覧いただき、ありがとうございま……」と頭を下げたタイミングで番組が終了してしまった。



芸能記者は「最後の挨拶が途切れてしまったことで、我武者羅應援團のツイッターに不満をぶつける人たちが続出しています。しかし、言うなれば彼らは応援団としての仕事を果たしただけ。


番組の尺を決めて指示を出すのは、出演者ではなく、スタッフ側の仕事です。特に生放送は調整がむずかしいため、今回のことで應援團の皆さんを批判するのはお門違いではないでしょうか」


ネット上では、番組最終回への視聴者たちの複雑な思いが続々と寄せられている。


《知らない応援団の謎の応援を5分以上…。そのせいでメインの挨拶が放送途中で切れるとか。。。まぁ応援団の人たちは頼まれたからだろうし完全に勘違いしたスタッフのせい。》




《しっかり挨拶したかっただろうな。スタッフのサプライズしたい気持ちは分かるけど、時間配分間違ってたよ。夏目ちゃんが語るところを最後にもっと見せてほしかった。》


《夏目ちゃんの最後の挨拶を聞きたかったのは認めざるを得ないが、あさチャンの演出、スタッフを責めるのも我武者羅応援団を叩くのも止めてくれ。夏目ちゃんが悲しむ》


夏目アナが出演する最後の番組は、今夜8時から始まる『マツコ&有吉怒り新党解散生放送スペシャル』だ。これで本当に最後となる夏目アナの言葉を、今度は聞き逃さないようにしたい。



番組プロデューサーの見識を疑います。何とか応援団が長々とくだらないことを一方的に喋りまくり、夏目アナは途中から明らかに困惑した表情。普通に喋ればいいのにいちいち応援団ががなり立てて喋るから、わざとらしく白けまくりでした。最低の演出。センスのかけらも無し。この番組は制作スタッフが駄目だから、視聴率が落ちたのでしょう。決して夏目さんの責任ではありません。

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