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吉川尚輝、背中に死球受けもん絶…絶好調のリードオフマンをアクシデントが襲った454

 巨人・吉川尚輝内野手が4日の広島戦(マツダ)で8回に左肩甲骨付近に死球を受け、そのまま交代した。



絶好調のリードオフマンをアクシデントが襲った。8回2死三塁で迎えた打席で、黒原の1ストライクからの2球目の直球が背中を直撃。その場であおむけに倒れ込み、足をばたつかせながらもん絶した。駆けつけたトレーナーや首脳陣からも安静にするように指示を受ける中、担架に乗せられてベンチ裏へと下がった。


試合終了直前にトレーナーに付き添われて病院へ診察を受けにいった際には、ユニホームを脱いで着替えており、自力で歩いて車に乗り込んでいた。原監督も「かなり痛がっていたのでね。(ベンチに)引っ込んでから、歩けるようになってきたようではあるけど、心配だね」と厳しい表情で話した。この日も今季15度目のマルチ安打を記録するなど、打率3割4分1厘を誇る攻守のキーマンが大事に至らないことを願うしかない。有事に備えて、増田陸内野手が1軍に合流する見通しとなった。



避けられるボールと、そうでないボールがある。


頭に当たらないければ、危険級とは、みなされないでは、甘いと思う。このような場合に審判の判断によって、危険級と断定してもよいのではないか。


それから、危険級に対する罰則を更に強化する必要があるね。退場処分だけでは手緩い。一軍登録抹消で10日間は復帰出来ない位の処分が必要だね。ぶつけられても軽少で済む場合があるが、下手すると、生命の危険すらあるわけだからね。それが単なる退場処分では、怪我をさせられた選手が浮かばれないよ。



吉川尚輝くんが、死球で負傷しましたね。担架で運ばれたという事は、大事に至るのは避けられないのですよね。


尚輝くんは、ここまで1番打者として、チームを率いてきたので、離脱となると、エースの菅野投手、坂本選手に続いて、3人目ですね。


軽症で済むのならば、担架で運ばれるはずがないですものね。


自力で、歩けたとは言えども、背中ですからね。足では、ないですものね。


尚輝くんの1日でも早い、復帰を祈ります。頑張れ吉川尚輝!

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