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ウクライナメディアが報じる、ロシア軍艦 攻撃受けまた沈没…ロシア太平洋艦隊が日本海で最新の対潜水艦ミサイル発射演習u

 ウクライナ南部オデーサのニュースサイト「ドゥムスカヤ」は6日、オデーサの南西約140キロにある黒海のズミイヌイ島付近で、ロシア軍のフリゲート艦が火災を起こしていると報じた。ドゥムスカヤは、ウクライナの対艦ミサイル「ネプチューン」が命中したとの見方を示した。



ドゥムスカヤによると、フリゲート艦では爆発に続いて火災が起こったという。一帯をロシア軍の航空機が旋回しており、ロシアが一方的に併合しているウクライナ南部クリミア半島から救助船が出動した模様だという。


ウクライナのウニアン通信も6日、ドゥムスカヤの報道を引用し、フリゲート艦の火災を伝えた。


フリゲート艦が攻撃を受けたとのウクライナ側の報道について、ロシア大統領府のペスコフ報道官は記者団に「我々にはそのような情報はない」と述べた。


ロシア海軍の軍艦が、ウクライナ側の攻撃で沈没した可能性があることがわかった。


ウクライナメディアによると、沈没したのは、ロシア軍のフリゲート艦「アドミラル・マカロフ」で、対艦ミサイルで攻撃されたとしている。


4月もロシア軍の巡洋艦「モスクワ」が沈没し、ウクライナ側は、ミサイル攻撃を行ったと発表していた。


一方、ロシア国防省は日本海で最新の対潜水艦ミサイルの発射演習を行ったと発表し、映像を公開しました。


ミサイルは水中の目標に命中したとしていて、演習の間、太平洋艦隊の艦船15隻が周辺海域を一時封鎖したということです。


インタファクス通信によりますと、ミサイル「オトベット」の最高速度はマッハ2.5で、最大で水深800メートルの対象を攻撃可能だとしています。演習は対ロシア制裁を科す日米などをけん制する狙いもあるとみられます。


対潜ミサイル「オトベット」。今年1月に実戦配備されたばかりの新型兵器です。これは弾頭は短魚雷が付いています。空中を飛翔して、着水し、短魚雷を切り離して水中の敵潜水艦を攻撃します。遠距離の敵潜水艦を攻撃するシステムです。


野党は、日本が外国に攻め込む危険という前提で憲法九条を語っている。日本が外国から攻め込まれる危険という前提で国会で話し合わないと話がかみ合わず、何も前に進まない。ウクライナは戦争をしたくないのに攻め込まれた。そんな危険な国が日本周辺に揃っている。早く国会で憲法改正を含め、現実的な防衛論議をしてもらいたい。国民はもう目覚めている。防衛論議もできない議員は参院選で落選するだろう。

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